Initial Engineは、CTO経験者が集うプロフェッショナル集団。
小さいながらも、私たちがプライム100%で挑むのは億単位のDXプロジェクト。
与えられた課題をこなす側から、スコープと数字を握って動かす側へ。
あなたの技術と開発経験を、「経営の価値」に変える打席がここにあります。
元Microsoft役員の参画による独自のパイプにより、案件は100% プライム直請け・常駐なし。単なるIT導入ではなく、経営戦略と紐づいたDXを予算・スコープの決定からリードできます。段階的なアサイン設計で、個人の収支責任の範囲を広げていくことが可能です。
1つのプロダクトに縛られる事業会社とは異なり、コンサルティングファームだからこそ、短い期間で複数のプロジェクトを、多様な業界・ドメインで回せます。AI駆動開発やAI活用の実戦経験を早く・多く積むことができ、その試行回数がそのままあなたの確かな実績・キャリア資産になります。
売上、利益、ソースコード、さらには経営戦略Slackまで全社員にオープン。個人商店的な働き方や情報の閉鎖性はありません。「Be a giver(与えよ)」の精神のもと、プロ同士が知見を共有し合い、チームで成果を出します。
CTO出身者が多数在籍し、技術への深い理解があるからこそ可能になるキャリアパス。PMからDXコンサルタント/マネージャーへ。リードエンジニアからVPoE/CTO、技術コンサルへ。枠に囚われないキャリアの拡張が可能です。
腰を据えて成果と向き合える労働環境を整えています。フルリモート(全国)時差出勤 8–11時月残業 10–20h。家庭を持つメンバーが多く、プロとしての裁量を持ちながら持続可能な働き方が可能です。
私たちは創業間もない小さな組織です。しかし、CEO・CAIO・COO全員が「元CTO」という独自の強みを持っています。技術で経営のイシューを本気で解決できると信じるからこそ、共感してくれる仲間と共に、これまでにない「技術×経営」の新しい標準を創り上げていきます。
システムを押し付ける受託の轍を踏まない。現場の背景やマインドまで深く理解し(Understand deeply)、業務の障害を取り除いて一つのことに集中できる環境を作る「人を整えるDX」を本気で追求しています。
AIを道具として使いこなすのではなく、AIと共に考え、AIと共に経営課題を解く——そんな新しい知的生産の形を、顧客と一緒に作り上げることが私のミッションです。技術の最前線にいるからこそ見える景色を、事業の成果に直結させていきたい。
技術を経営に変換する力こそが、これからの時代の最大の競争優位だと確信しています。オペレーションを磨き上げ、メンバー一人ひとりが最大限のパフォーマンスを発揮できる組織を作ることが私の役割。技術と経営、両方の言語を話せるチームだからこそできる仕事があります。
外資系企業での営業経験と複数のスタートアップでの事業開発を経て、ベンチャー・中小企業のCxOレイヤーに広いネットワークを持つ。Initial Engineが100%プライムでプロジェクトを獲得できている商流の重要な担い手として参画。「本質的な価値を、必要な人に届ける」という信念を共有できたからこそ、この場所で一緒に挑んでいます。
単なるコード補完にとどまらず、仕様策定のディスカッションパートナーとしてAIを使い倒します。ルーティンを自動化し、人間は事業戦略や設計などの高付加価値領域に集中する方針です。
クラウドネイティブ環境を基盤に、モダンな言語選定。プロジェクトごとに最適な技術を選定する強い裁量があります。
手厚い定型研修で一から教えるスタイルではなく、実際のプロジェクト現場で自ら情報をキャッチアップし、課題を定義して動ける「自律性」を大切にしています。プロとして自分の手で仕事を動かしたい方にフィットする風土です。
最新技術への関心はもちろん大切ですが、私たちが最も重視しているのは「その技術で顧客のビジネスをどう進化させられるか」です。技術をビジネスのリアルな成果に変えるプロセスに、手ごたえを感じられる方を歓迎します。
派手なイベント感や急拡大を追うのではなく、顧客のドメインや経営戦略まで深く理解し、真の課題解決に伴走する「大人のプロフェッショナル集団」です。指示を待つのではなく、自ら顧客のビジネスに入り込んで動く面白さがあります。
単なる目先の提示金額だけでなく、「高い裁量権」「フルリモート・低残業といった持続可能な働き方」「AI最前線での実戦による市場価値の向上」を含めた総合的な価値を提供します。人生のバランスを大切にしながら、中長期的に確かなキャリアを築ける環境です。
自己や周囲の背景、組織の成り立ちまで深く理解することが、DXの基盤となる。
自分の強みを活かして積極的に関わり、他者やチームの成長に寄与する。
セルフマネジメントを徹底し、ポジティブな影響力を波及させる。